結婚を意識しないパーティですから、お気軽にフィリピンを体験したい方に向いています。

気に入った女の子がいたとしても、プロポーズをすることを前提としてしません。

航空券だけ、ご自分で手配してください。
ホテルは、予算を言えば、現地のNPO法人が手配いたします。

1.航空券は、ご自分で購入、手配します。

  航空券は、東京銀座にある TURTLE TRAVEL  か HIS が安いです。 
  インターネットで 問い合わせして、航空券を手にいれてください。
  もちろん、おちかくの旅行代理店で、手配しても良いです。

2.ホテルに宿泊する場合は、5000〜10000円の範囲ですが予算を
  言えば、現地日本人が、その場で手配いたします。
  お支払いは、ご自分で行ってください。

*私が愛用するのは、HOTEL KIMBERLY(www.hotelkimberly.com) でロビンソン百貨店から徒歩3分の場所にある、3星の中級ホテルです。このホテルのデラックスルームで1泊5000円くらいです。安全面は問題ありません。部屋は広く、1人寝はさびしいくらいです。4人で打ち合わせできる机もあります。電子レンジもあります。レストランの食事は、まあまあですが、注文して10分後に、このメニューは在庫がありませんといわれることがあります。とくに、高いメニューはそういう傾向があります。歩いていける場所に、民族舞踊をみながら食事ができるレストランがあります。なによりも、近くに何でもそろう百貨店があるのは、大変便利です。

3.ホームパーテイ参加料金、空港までの送り迎え、滞在中の運転手つき車などが含まれています。

   女性は、日本語が少しできますが、実際は、日本語、英語と身振り、手振り、筆談だと思ってください。
   週1回の日本語学習で、日本人と完全に会話できるようになるのは、困難です。
   メリットは、現地の女性の素顔、生活状況、文化、と生き生きしたものを感じることができます。

   女性側にとっても、日本人と話しができて、日本の様子を知ることは絶好の日本語上達のチャンスですから、懸命にガイドをしてくれます。

   食事代は、日本人がすべて負担してあげてください。
   毎日3食べれる女性は少ないものです。
   もし、一生懸命にやってくれたと感謝することができたら、チップを2000円くらいあげてください。

  

(注意点)
もし、交際を継続したくなった場合は、必ず、お見合いコースでもう一度、フィリピンに行って下さい

本コースは、お見合いではないことを、くれぐれもご注意ください。

1日目 マニラ到着 空港までお迎えにいきます。
1日目夜 日本人宅でパーテイ 女性を何人か紹介します。
2日目 気に入った女性と市内観光
3日目 帰国
費用:39,000円(税込み)
入会金 1万円は必要です。
合計価格 49,000円


■概要

フィリピンのマニラにある 日本人宅(奥様は、フィリピン人)でホームパーテイを 行います。
フィリピン日本友好協会の代表を務める日本人です。

数年前は、東京の渋谷で自社ビルを持つ事業家でしたが、今は、フィリピンの発展のために
永住をしています。

そこには、日本人との結婚を夢見る女性達が参加いたします。

その女性達と、触れあってみませんか?

・翌日は、彼女に、街中をガイドしてもらう。
(ただし、安全面を考えて、場所などは、キチンと指定させていただきます。)

・彼女の勤務先を訪問してみる。(可能な場合)

 こんなことが可能です。

■参加条件
  当協会の代表または代理店の面接を受けること。

1.1名さまから実施。

2.買春目的の方は、お断りします。
   売春をするよう女性は、パーテイには、参加しません。

3.英語を多少は、話せたほうが楽しいです。電子辞書をもっていくと、もっと便利です。

■お見合いコースとの違い(コストを安くできる理由)

1.女性側に、日本人のプロフイールや写真を事前に説明しません。
  日本人側から気に入っても、相手がプロポーズを受け入れるとは限りません。
  お見合いコースでは、事前に双方の了解をとってから行いますから、
  日本人側がプロポーズして断られる可能性は、ほとんどありません。

2.希望する女性がパーテイに参加することを保障しません。(一応希望は聞きます)
  女性の選別は、すべて現地の判断で、臨機応変に行います。
  お見合いコースでは、お見合いですから、保障します。
  お見合いコースでは、2日まえから、NPOに宿泊させ、トラブルがないように、万全の処置をします。

*フィリピンスタイルで運営しますから、多少の行き違いなどは、あると思ってください。
  完全を求めないでください。いろいろ、日本の習慣では予想できないことがあります。
  その予想外のハプニングを、フィリピンスタイルとして、納得していただくしかありません。

  

 

最終更新日: 2005/03/01 料金の改正