フィリピン初の医療・介護付き住宅 ローズプリンセスホーム
最近、NHKやメデイアに登場しているホームです。

第1期75室満室御礼  第2期 募集開始

このホームの最大の特徴は、1ヶ月42000円で、24時間の1対1で若い介護師を利用できるということでしょう。

2対1なら、29000円です。時間の流れが、ゆるゆるとしていて、余命1年と診断された人が5年も元気です。

とくに、血管系の病気をかかえている人には、血管が収縮する寒さがないので、好評です。

専用クリニックでは、日本の健康保険を使用することができます。

元気な間は、都市で、ゴルフ場の近くで、海の近くで、湖の近くで、住む事も可能です。

 

■スーパーマーケット様子のビデオ

■マーケット様子のビデオ

ナスやジャガイモ、ニンジン、オクラ、キャベツといった野菜が、あちこちで、このように売られています。

マンゴーは、本当におすすめです。とってもおいしいし、なんと言っても安い。1kgで、35ペソ(70円)。1kgは、この大きさのマンゴーで、3個でした。

焼き鳥です。日本の屋台とそっくりです。 この売店では、さかなや肉も売っていました。
 

 

ちょっとした買い物などは、この自転車のタクシーが便利です。どこにでも走っていました。 施設から少し歩くと、正面の大通りに出ます。とても車の往来の激しい通りですが、この通り沿いに、上の写真のような売店が、たくさん並んでいて、散歩がてら、ぶらぶらするのも、楽しいでしょう。
このような、スナックや、飲み物を置いてある売店も、かなりあります。 大通りに買い物に出かける途中の、女の子です。のんびり歩いています。
一戸建てのほうへ向かう途中で、ビリヤードで遊んでいる子供達がいました。みんな、ニコニコしていて、とても元気です。 施設を増設中で、その横にある、砂山で子供達が遊んでいました。カメラを向けたら、みんな集まってきて、ポーズをとってくれました。

一戸建ての裏に広がっている牧場です。

 

野菜や果物の食材は、日本のスーパーと同じようにたくさんあります。野菜の品質事態は、日本よりも明らかに劣ります。昼と夜の温度差がないと、野菜の栽培は困難です。調味料から缶詰などの乾物類、衣類、食器など、生活用品は何でもそろいます。

 

   

フィリピンに住む日本人からの共通のホーム入居希望者へのメッセージです。

■この国でビジネスを、しようと思うな、仕事はボランテイアでゆるゆるとやりましょう。


フィリピンは、仕事のない国です。お金のない国です。
そんなところで、ビジネスをするなら、日本人相手に限ります。 そうでないと、99%失敗しているようです。
また、お金を使うために、フィリピンにくるのは良いことです。
とくに、退職者ビザでくる方は、国益になりますので、たいへん、優遇されます。
結婚ビザの取得なんかより、数倍、楽ですし、優遇されていると感じます。

退職者ビザも、取得できない方、つまり、銀行に、数百万円の預金もできない方は、来るべきではないでしょう。