代理店の資格
 
代理店の条件

1.結婚希望者が、精神異常者、性的異常者、多重債務者でないかどうかを
  チェックできること。

2.結婚希望者が、しっかりとした経済的な安定があることを確認できること。

3.結婚希望者が、どういう配偶者を希望するか、面接できること。

4.面接した結果を、メイルで、連絡できること。

5.やりとりの基本は、電子メイルです。毎日1回メイルを見ることができる人。

6.結婚後も、親身になって相談にのってあげられること。

7.フィリピン人と結婚されている方を優先的に、代理店になっていただきます。

 
※フィリピン・日本友好協会は、NPO法人です。
 ですから、他の結婚斡旋業者にくらべ、金額は、抑えてあります。
 そのため、報酬も、他社よりか若干低いことを了解の上で、申し込んでください。
 面接のほうほうは、東京と四国近郊なら、対面で行います。
 遠隔地の場合は、電話ですますこともありますが、原則はお会いします。

※奥様が、比国の方であれば、女性を現地でリクルートしていただくことも可能です。
 この場合、写真の品質と面接内容が、決定的に重要になります。


 また、お客さまからのクレームや、人のお世話をするという人柄が認められない
 場合には、一方的に資格を取り消す場合もありますから、ご注意ください。

代理店の地域
 

現状は、制限を設けておりません。日本にお住まいの方ならどなたでも応募できます。

統計的には、沖縄、や九州や四国といった、地方のほうが、フィリピン人との結婚が
多いようです。

農家が多く、嫁の来てがない地方であればあるほど、市場性は大きいと思います。

代理店への報酬
 
1.お見合いコースが決定の場合

 実際にお見合いを完了して帰国した時点で、報酬を 2万円お支払いいたします。

2.成婚コースが決定の場合

 実際にフイリピンで結婚式をあげて、花嫁さんをつれて帰ってきた時点で 7万円をお支払いいたします。

総合窓口
 
日本側の総合窓口は、有限会社 フォーチュンソフト が担当いたします。

しかし、国際結婚の斡旋というのは、地域の事情を熟知した人が、それぞれの

ニーズにあった、女性を紹介するというものです。

ですから、結婚希望者に対して、面接を行い、お世話をする人が必要となります。

そういった世話好きの方を代理店として、募集しています。

 

フィリピン日本友好協会